職場環境の快適さ?を求めて~カーテン取付編~

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このネタ久しぶりだな・・・。

先日取り付けられたエアコンが快調に動いているので最近の仕事部屋はとても快適だ。
今日はその新エアコンの能力を最大限引き出すためのカーテンを取り付けた。
何でカーテンかって言うと、今まではブラインドが付いていたんだけど、ボロボロでちゃんと閉じてくれないシロモノだった。これでは日差しを防ぐことがきちんと出来ないから、暑さ対策として仕方なく窓にダンボールを貼り付けて日差しを防いでいた。対策的には申し分ないが、いかんせん見てくれは悪い。それでも自分的には暑さが防げているので、別に気にしていなかった。
だがしかし、先日ダンボールを見た(何かといちゃもんをつける)上司から「みっともねえからどうにかないか、前から思ってたんだよ!」と言われてしまった。2・3回は同じことを言われたんじゃないだろうか?その度に「そうですね~」等とやり過ごしていたが、もうそろろろマズい。怒らせると後がメンドクサイので仕方なく?ブラインドを外してカーテンを取り付けたって訳だ。う~ん前置きが長い。

ブラインドの閉じない窓は2箇所あるが、今日はとりあえずカーテンサイズの合った1箇所を試しに取り付けてみた。外す前の写真は撮るのを忘れてしまったので、取付後の写真のみを掲載。
カーテンレールはないため、レールの撮り付けから必要で、これが以外とメンドクサかった。窓にセコムのセンサーが取り付けてあり、センサー用のコードが邪魔で窓枠にレールが直付け出来ないのだ。てことで、スキマを作るために木材を2箇所かます(写真上)。強度的にはもう1箇所くらい木材をかましたほうが良さげだったが、カーテンが落ちなければいいのでとりあえずはこれで。実は写真に写っていないもう1箇所の木材は木ネジ締め過ぎでヒビが入ってしまった。ちょっとヤバいかも。でもレールが落ちてこないからまあいいや、落ちたら考えよう。
てことで完成写真が写真下。スキマがちょっとあるが、日差しはかなり防げているようだ。遮光カーテンてなかなかのもんだ。
さてと、これで上司のカミナリ(古!)は落ちないかな?努力は認めてもらわないとね。

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